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投稿日時: 2016-8-16 11:50:38






タイ国の国税法典 所得税と付加価値税



内容
タイ国税法から特に重要な所得税、付加価値税を取り上げ、原文と和訳を1行ずつ対比させて並べました。重要な条文には注釈を補足し、関連の勅令、奨励、告示、通達、タックスルーリングを紹介していますので、条文と合わせて読むことで、タイの税法に対する理解を深めることができます。(総注釈数145箇所)
巻末付録の「日・タイ・英 会計、税務用語便覧」で、専門用語の意味を確認することもできます。

タイ国税法典 第3章 所得税
タイ国税法典 第4章 付加価値税
巻末付録   日・タイ・英 会計、税務用語便覧
訳者     元田 時男氏(前BOI本部、東京事務所アドバイザー)
書籍データ B5版 268ページ 1,500バーツ

訳者 元田 時男
1934年 福岡県生まれ
1957年 九州大学経済学部卒
1968年 ジェトロバンコク
1987年 タイ王国総理府投資委員会(BOI)アドバイザー
2007年 (財)海外職業訓練協会(OVTA)国際アドバイザー

タイ国経済データベース http://home.att.ne.jp/yellow/tomotoda/
無料タイビジネスメールマガジン(ご購読受付中)

書籍データ B5版 268ページ 1,500バーツ



お求めの本は現在売り切れ、または法律の改定に伴い
取扱を中止しております。
改訂版が出版された際には改めてご案内いたします。


投稿日時: 2011-1-28 17:40:50





本メルマガの執筆者元田時男氏による「タイビジネス必携?」が発刊されました



本書の特徴
本書第一版を出してから5年余りを経過したが、その間タイの制度にはかなりの変化があった。本書では、2008年5月末までの情報を盛り込んで、これからタイへ進出しようとする企業、既に操業している企業双方に参考となる事項をまとめた。(まえがきより)

本書の内容 
タイ国の外資政策、タイ投資委員会(BOI)、タイ国工業団地公社(IEAT)会社法 労働法、労務労働安全衛生、工場法、環境保護 会計制度 租税制度 貿易、関税制度、外国為替 民商法典知的財産所有権関連法 消費者保護関連法

付録 
1. タイのビジネス法一覧
2. BOI投資奨励法和訳
3. BOI投資奨励証書見本
4. タイ国工業団地公社法和訳
5. タイの輸入禁止、輸入規制品目
6. タイの工場規格のうち指定品目
7. タイ国中央政府局のリスト
8. タイの公的機関名簿
9. 在タイ日本政府・団体名簿在日タイ王国大使館
10. 政府機関、その他の名簿
11. 日本の関係機関、団体名簿


著者 
元田 時男(もとだ ときお)
タイ国経済データベース http://home.att.ne.jp/yellow/tomotoda/
1934年 福岡県生まれ
1957年 九州大学経済学部卒
1968年 ジェトロバンコク
1987年 タイ王国総理府投資委員会(BOI)アドバイザー
2008年 (財)海外職業訓練協会(OVTA)国際アドバイザー

情報提供
川島 和士(かわしま かずし)
SME MULTI CONSULTANT CO., LTD.

書籍データ 
B5 版 292ページ 1,500バーツ(日本国内価格5,000円)


お求めの本は現在売り切れ、または法律の改定に伴い
取扱を中止しております。
改訂版が出版された際には改めてご案内いたします。

翻訳会社GIPU



投稿日時: 2006-7-10 19:36:38


GIPUの初のEbookを発行しました。題名は「タイで車に乗る人のための手引き」です。全55ページになっています。※閲覧するにはAcrobat Readerが必要です。


本書は、タイ国内で車の運転をする方、およびタクシーや会社の車など、タイ人ドライバーの運転する車に乗る方を対象に作成された「タイで車に乗る人のための本」です。タイ国の運転免許証、車に関連する各種手続き、タイの交通ルール(道路標識、罰則規定、点数制度)などの情報、そして車に関連するタイ語集および会話集を掲載しています。会話集にはガソリンスタンドの店員との会話、検問所での警察官とのやり取り、運転が乱暴なドライバーに向けた指示など、実用的な会話例を集めました。ドライブのお供として、お側に置いて役立ててください。


本のサンプル(クリックすると、拡大します。)







日本アイアール株式会社にて販売いただいております。


投稿日時: 2006-5-22 13:00:30

タイ・赤十字社とタイ・チュラロンコン大学医学部が共同企画して、一冊の本を作成しました。本の名前は"I will survive."
タイのエイズ遺児の実話を元に作成された物語です。

一人でも多くの人々に、エイズ遺児の抱える問題と社会から受ける偏見について知ってもらい、彼らを社会全体で支援していけるように、との思いから、チュラロンコン大学の学生が執筆しました。

各国語に翻訳され世界各国に届ける予定で、翻訳作業がスタートしました。翻訳言語は、英語、中国語、スペイン語、フランス語、アラビア語、そして日本語。

翻訳会社ジーアイピーユーは、"I will survive."の日本語訳(「僕は生きていく」)を担当しました。完成した各国語は、国際エイズ学会などの場で、医療関係者を中心に無料配布されています。